アメリカも認めた「にんにく」の力


1990年アメリカの国立研究所を中心に野菜や果物の成分を科学的に解明するプロジェクト「デザイナーフーズ計画」がはじまり、その結果を約40種類の野菜、果物を重要度順に区分しピラミッド型にして発表しました。その頂点に選ばれたのが「にんにく」。この発表でアメリカの「にんにく」消費量は飛躍的に増え、3倍になったそうです。ちなみにサプリ大国アメリカのハーブ系サプリでもにんにくサプリがトップなんです。